平成30年7月7日(土)午後6時~9時まで(テナー、バリトン)

Sound Andantino(田端)第3スタジオ

平成30年7月7日(土)午後6時~9時まで(ベース)

東田端ふれあい館ABホール

今回の練習は、立教さんとの合同パート練習でした。
参加者は、Bs1.立教4名、法政2名、Bs2.立教2名、法政4名、指揮1名、ピアニスト1名計14名でした。

先ずは原さん指導でウオームアップを35分、次に王孫不帰1楽章12ページ⑧までの音合わせを35分、
休憩をはさんで、王孫不帰1楽章13ページ⑨から3楽章おわりまでの音合わせを60分、

小休止の後、ピアノ伴奏と合わせた音合わせを1回15分、
残り時間でピアノ伴奏と合わせて夕焼け小焼けの音合わせを行いました。

残り1ヶ月は、ほとんど田中先生の練習になります。各自納得できる練習にしましょう。

Bass出本

平成30年7月14日(土)午後2時~5時まで

東京芸術劇場リハーサル室M1

14日の練習は、バスパートの最後の田中先生パート練習でした。
参加者は、Bs1.7名、Bs2.10名、Sori他パート7名計24名でした。

発声練習を25分、王孫不帰1楽章を50分、休憩をはさんで、王孫不帰を最後までと、
夕焼け小焼けの練習を行いました。

Bass出本

平成30年7月14日(土)午後6時~9時まで

東田端ふれあい館ABホール


平成30年7月16日(月・祝)午後2時~5時まで

北とぴあドームホール

16日は、初めて立教、法政の全パートでの王孫不帰アンサンブル練習を田中先生の指揮で行いました。
言葉を、詩の意味を観客席へ届けること、これを踏まえて演奏するということでしょうか。

残りの練習は、全て田中先生の練習です。各自納得できる練習になるように日頃の体調管理に気を付けましょう

Bass出本

平成30年7月16日(月・祝)午後5時~

平成30年7月21日(土)午後2時~5時まで

江東公会堂ティアラこうとうB1大会議室

今回の練習は、田中先生、中嶋先生の2回目の王孫不帰と夕焼け小焼けの全体アンサンブル練習でした。
当たり前の話ですが、1回目より良い練習になりました。
技術的なことは申し上げません。あと2回全体練習はあります。練習時の集中力を欠かさないように、この猛暑ではありますが、各自体調管理をよろしくお願いします。
あと2回練習はあると考えましょう。

Bass出本

平成30年7月28日(土)午後2時~5時まで

滝野川会館大ホールもみじ

28日は、台風接近の中北区滝野川会館にて、田中先生、中嶋先生の王孫不帰の全体練習を行いました。
本番ステージ2週間前の練習でした。ほぼ全員参加の練習で、あともう少しまでの仕上がりでした。
先週も申し上げましたが、最大の集中力でステージを迎えることができるように、皆さん各自体調管理をよろしくお願いします。


平成30年7月30日(月)午後7時~9時まで

江東区民センター レクホール・大研修室

30日は、江東区文化センターにて、OB六連合同で、田中先生による柳河のテノール、バリトンバスに別れたパート練習を1時間ずつ、
各校のエールの同様のパート練習を各団体の指揮者の指導で1時間ずつ行いました。
何度も申し上げますがこの時期になると1番大切なのは体調管理です。
ベストコンディションで、ステージに臨めるようにしましょう。

初めての6校による合同練習でした。しかもテナー、ベースの二手に分かれてのパート練習は、現役、OB含めて六連初めてと思われます。
田中先生の「言葉が変わると音が変わるのは、物理現象である。」のフレーズは、各校の学指揮のお気に入りだったようです。
「柳河」では、テナーの「ノースカイヤ」の部分にかなりの時間を使いました。頭がどうしてもそろいません。先生は最後まで不満のようでした。最後の「夕やけ小焼け」の部分は、テナーはさらっと終わりましたが、ベースはかなり時間を費やしたそうです。
それぞれのパートで課題を与えられましたが、その復讐をする間もなく、次週は最初で最後の合同練習です。場所は、「サンパール荒川」と初めて使用する場所ですので、間違えて遅れることの内容にしましょう。