平成31年2月2日(土)午後6時~9時まで

東田端ふれあい館ABホール

発声の後、Jpop、王孫、swansea twon、雨、最上川。
指摘されることは毎回同じ。(^_^;)同じ事を指摘されないように気を付けましょう!


平成31年2月2日(土)午後9時~11時まで

第2練習 於八天将

参加11名。
練習後、役員会があったため、当初は5名。(^_^;)皆が合流するまでのこの間が持たないこと!(^o^;)やっぱり盛り上げ役がいないとダメですね!
11名揃ってからはそりゃあもう大盛り上りでした!

平成31年2月9日(土)午後6時~9時まで

東田端ふれあい館ABホール


 発声の後、Jpop、王孫、swansea town、雨、最上川。
王孫は翌日からいらか会との合同練習が始まります。練習予定が知らされていなかったので、第1楽章からの練習を予想して取り掛かっていましたが、練習途中にいらか会からの連絡で、まさかの第3楽章からの練習が判明しました。取り急ぎ第3楽章をおさらいしましたが、何とか明日の合同練習に間に合ったでしょうか。
 本日決まりましたが、いらか会での打ち上げでの歌が「薔薇よ」に決まりました。次回から楽譜を持参してください。

平成31年2月9日(土)午後9時~11時まで

第2練習 於八天将

東京地方大雪の予報も外れましたが、みな早く帰ると見えてお店も空いていました。我々は明日も練習です。呑んでいる場合ではないはずですが、なぜかいつものメンツの五人が集合。(^_^;)
話題は超真面目でしたよ。みな真剣に合唱団のことを考えているのだなぁと思わせる話題ばかりでした。(^-^)/

平成31年2月10日(日)午後2時30分~5時まで

新宿村スタジオW301

 最初のいらか会との合同練習です。第2楽章、第3楽章をおさらいしました。いらか会はまだ「王孫不帰」の練習が十分でないとのこと、「アリオンさんと一緒で歌いやすかった」と言っていただきありがたかったのですが、本当に大丈夫だったのでしょうか。
 清水先生は、「王孫不帰」を指揮するのは今回が初めてだそうです。自ら勉強しながら指揮をしますとおっしゃっていました。昨年の田中先生の練習とは、また違った雰囲気の練習でした。次回は、第1楽章から、そして最後に3回目の練習で3月10日の本番です。

平成31年2月16日(土)午後6時~9時まで

東田端ふれあい館ABホール



 先週のいらか会での清水先生との練習を反映した王孫不帰を2楽章、3楽章をおさらいし、来週の合同練習に備えて第1楽章、結局、すべて通して練習しました。
 新たにいらか会でのアンコール曲となった「朧月夜」に取り掛かりました。昨年、東京都合唱祭では、他の曲を練習しましたが、「朧月夜」は今回初めてです。他の曲と同様にピアノが素敵な曲です。アンコールといって気を抜くとひどい目に遭いそうです。きちんと練習しましょう。
 最後に原氏から「『雨』は飽きたので、次から『富士山』にします」と宣言され、1回通しました。オールアイオンの愛唱曲の一つとして練習した曲ですが、メンバーも変わっていますので、改めて練習を行います。

 来週は、土曜日の午後に田中先生の練習、夜は定例練習、翌日曜日の午後は、新大久保でいらか会との合同練習と、練習3連続です。体調を整えておきましょう。

平成31年2月16日(土)午後9時~11時まで

第2練習 於八天将

 本練習の出席者が少なかったにもかかわらず、第二練習は行われます。
話題は現役の頃のテレビ出演の話から、現状のオールアリオンの弱点まで。
(^_^;)さあ、果たしてこの討論は次週以降につながるのでしょうか!?

平成31年2月23日(土)午後1時30分~4時30分まで

新宿村W306

いよいよOB法関合同曲の田中先生練習が始まりました。
初日は「少年時代」「琵琶湖」。
いきなり、王孫の時に増して音程とリズムのダメ出し。(^_^;)出だしの4小節に30分費やされ、改めて我々の音感、リズム感を再認識させられる練習でした。
途中のトークの中で、先生が昔、琵琶湖で遭難しかけた時の話は、今後きっと我々に語り継がれて行くことになるでしょう。(^o^;)


練習曲:
13:45 ~ 14:50 少年時代
14:50 ~ 15:10 (休憩)
全般的なご指摘
・音程が、まだしっかり取れていない。
・パート別に練習し、ある程度音程が取れても、複数のパートで歌うと音程が崩れる。
・爽やかに、歌うことを目指してほしい。

(1)少年時代
・出だし、歌に入る前までのuh、ah、の音程チェックをみっちりやりました。
あの、楽しかった少年時代の世界にうまく導くように歌うように、とのご指摘。
それでもNGのため、音階に置き換えて練習しました。
当初、「固定ド」でやりましたが、世代的に「移動ド」の方がわかるというメンバーが多く(そのメンバーの主張の方が強く)、「移動ド」で歌いました。
目的としては、音程の変わるタイミングと、音程をしっかり合わせる練習でした。
ままだまだ十分でなく、ahに代わる直前の音、が特に合わない、ということで宿題となりました。
・歌に入ってからは、旋律を歌うパートが弱すぎる、もっと主張をして入ってくるように、とのことで、繰り返し練習しました。
しゃきっと歌うように、とのご指導ありました。
・P5上の段、4小節目、クレッシェンド、しっかり表現する。
・P6の転調、あまりにも楽しい少年時代を思い出しての転調、ということを聴き手が感じ取れるように。
・P7からの歌、しっかり漢字の歌詞で歌うように。
・P10、頭のmfにすることが大切。3小節目の、なつもよう、がピーク。
・最後の、2小節のuhは、終わったーという感を出さない。安心した音で伸ばさない。


(2)琵琶湖周航の歌
・テンポ60を、しっかり守る。間延びしない。テンポが遅くならないように。
舟をしっかり前に進める。
・この歌は、舟歌にする。
・小節の頭に、拍がくる。それを皆でそろえるようにする。

歌うだけでなく、頭の拍で手をたたく、膝を手で打つ、等いろいろやりましたが、どれもこれも、そろわない、ということで、そろえられるように練習することが宿題となりました。
結果として、「1回も、拍がぴったりあうことができていない」という結果です。
ピアノの3連符を感じられていないのでは?ともご指導いただきました。
・舟歌にする、ということは、船頭が艪を漕ぐ動作が、小節拍1拍目にあるのだが、先日の状態では、拍感が弱すぎる、というご指摘です。
・4番のパートソロ、については、1名でなく3名程度で歌うように、とのご指導でした。
・5番練習時のご指摘でしたが、全体を通して言えることで、フレーズをしっかり保つように、とのご指導でした。ぶつぶつ切れるのでなく、4小節の固まりをしっかり歌うように。
ただし、あまり遅くしすぎない。
音程が悪い、とのことで、何度も音程練習をしました。

次回は、さらば青春、さとうきび畑、の予定。

平成31年2月23日(土)午後6時~9時まで

東田端ふれあい館ABホール



参加17名(T1 3名、T2 4名、B1 5名、B2 5名)+指揮者、ピアニスト。
 田中先生の練習でヘトヘトになった老体にむち打ち、定時練習に集まる面々です。(^_^;)

いつもの通り、一通りの曲目を。
次々とチェンジしていく曲目に、最近、着いていくのがいっぱいいっぱいな自分………、歳とったなぁと感じるこの頃です。
皆さん、「薔薇よ」は暗譜ですよ。しっかり思い出してくださいね。(*^▽^*)
さあ、明日も練習だ!

平成31年2月24日(日)午後2時~5時まで

新大久保辻音楽コーラススタジオ 第1スタジオ

 

 いらか会との2回目の練習です。冒頭、ピアニストが遅れるアクシデントもあり、少々練習に手間取っていましたが、第1楽章を中心にしての練習でした。オールアリオンにとっては、昨年、OB六連で演奏した王孫不帰ですが、指揮者が変わると指揮の仕方や、テンポ等が違ってくるので、慣れるのに少々時間がかかっているようです。清水先生も自分でおっしゃっているように、初めての王孫不帰ということで、試行錯誤しながらの指揮でもあることから、やや戸惑いは隠せません。そうはいっても来週が最後の練習で、次には本番です。よく指揮を見て歌いことを心がけましょう。
 最後にアンコール予定の「朧月夜」の練習も行いました。