平成31年4月6日(土)午後6時~9時まで

東田端ふれあい館ABホール

平成31年4月6日(土)午後9時~11時まで

第2練習 於八天将

参加10名。
新入団員(になって欲しい)佐藤君を交え、反省会を。(^_^)
いやぁ、やっぱり回風歌は難しいっすね!それでも曲の解釈に関して、いろいろと面白い意見が出たのが良かったのではないでしょうか。(^_^)

平成31年4月13日(土)午後1時~4時まで

ココキタスタジオ

加 T1 3名、T2 5名、B1 3名、B2 6名。
発声練習三十分の後、15時50分までびっしりと「少年時代」を。
相変わらず、明るく歌うことを指摘されました。合わせて日本語をきちんと歌うこと。客席に言葉を届けなければ意味がない旨、だいぶ指摘されました。
ラスト5分で「さらば青春」を。軽く通しただけでしたが、「楽しみになりそうだね」とのお言葉が。(^_^)

平成31年4月13日(土)午後6時~9時まで

東田端ふれあい館ABホール

今日はダブルヘッダーです。
 前半は、午後の田中先生の練習のおさらいです。指摘された部分を中心に確認しながらの練習を行いました。午後の練習に参加できなかった者には、改めて注意点を確認しました。
午後の練習では少年時代を中心でしたが、4曲すべてをおさらいしました。
 後半は、「回風歌」です。はじめに1楽章を「やわらかい声」のパートのみ別れての練習です。最後は全パート合わせてみましたが、過去に演奏した団員もパートが変わっていたり、演奏経験のない団員は、曲の構成のイメージがまだわからないようです。パートの分け方から既存の合唱曲と全く違いので、少々時間がかかりそうです。「固い声」「やわらかい声」「鼻にかかった声」「深い声」の4パートありますが、tutthiの部分でもそれぞれのパートの特徴を生かした声で歌うことを指示されました。
 過去に何度も演奏しましたが、「こんなに複雑で難しかったかな?」と思っています。 


平成31年4月13日(土)午後9時~11時まで

第2練習 於八天将

参加9名。
昼間からの長い練習も終わり、戦士の休息です。(^_^;)
話題はj-popから回風歌から幽霊話まで。いつも豊富で尽きません。
さあ、また来週に向けて頑張ろう!

平成31年4月20日(土)午後6時~9時まで

東田端ふれあい館ABホール

参加 T1 5名、T2 3名、B1 3名、B2 5名 +指揮者、ピアニスト
JPA 、一通り4曲通し。それぞれ田中先生から指摘された箇所の確認をしながら修正を。全曲通し、やはり「言葉を歌う。届ける。」ということを意識するようにしましょう。ちょっと油断すると、つい疎かになりがちです。
あと、全般を通じて明るい発声を目指しましょう。(^_^)
JPAの後、回風歌の第三楽章を。
初めてやりましたが、とりあえず全体的な流れの把握を。各自、音とリズムの確認をしておきましょう。


平成31年4月20日(土)午後9時~11時まで

第2練習 於八天将


この日は6名参加。
大先輩S田さんのありがたいお言葉から、各県のローカルな話まで。T1 M尾君が大阪出身とは知りませんでした。(^_^;)
たまにはお国自慢の話も面白いですね。(^_^)
なんとなく八天将のメニューの写真も加えました。

平成31年4月27日(土)午後6時~9時まで

東田端ふれあい館ABホール

「平成」最後の練習です。
まず「JPA」から。
田中先生の練習で指摘された部分を中心にして、一通り通して練習しました。
連休ということもあって、練習参加者が少なかったのですが、細かい部分を再確認しながらの練習でした。

「回風歌」の練習では、第3楽章を初めて最後まで通しました。というよりもパートが部分部分で変わるので、

各自のパートも示されましたので、それぞれ確認しながら全体像を把握することを目的としました。現役時代に歌ったことがある者でも、すっかり忘れているようで混乱していました。ましてや初めて歌う団員にとってはかなり難しかったようです。さらには、楽章ごとにフォーメーションを変えることを指示されて、さらに混乱していたようです。

そのステージ・フォーメーションの図です。本日の練習に参加できなかった団員のために解説しようとしましたが、うまくできません。この図を頭の中に入れてもらって、次回、原氏から解説を受けてください。

平成31年4月27日(土)午後9時~11時まで

第2練習 於八天将

参加6名。
今日は回風歌の全体の概要が見えてきたところで、なんとなくほっとした雰囲気が漂っていました。(^_^)
第二練習では、本練習の反省点、はたまた35年以上前の懐かしい思い出等々、いろいろな話題が飛び交っておりました。
来週は練習お休みです。皆さん、良い十連休を。(^-^)/